イベント日時
イベントタイプ
juggling
performance
出演者
大橋 昂汰
鈴木 仁
PESTRiCA
吉川 健斗
Japan Juggling Festival 2022 チャンピオンシップ
配信
配信日時
アーカイブ終了日時(最大)
Japan Juggling Festival 2022 ゲストステージ
配信
配信日時
アーカイブ終了日時(最大)
Japan Juggling Festival 2022 閉会式
配信
配信日時
アーカイブ終了日時(最大)
Japan Juggling Festival 2022
チャンピオンシップ&ゲストステージ オンライン配信
【配信日時】
生配信:9/24(土) 16:00〜20:00(予定)
アーカイブ視聴:アーカイブ処理終了後から最大30日間(10/24(月)23:59まで)
※アーカイブ視聴期間は3日間/14日間/30日間から選択できます。14日間、30日間を選択する場合、視聴チケット料金とは別に「プラス・アーカイブ」利用料金が必要となる場合がございます。)
【出演者】
◆チャンピオンシップ
男子個人部門:石水 泰樹/市川 卓/mtn/北川原 崇仁/砂原 啓人/鳥居 大幹/廣岡 佳樹/ひろた/南 孝太郎
女子個人部門:曽我 梓/西川 歩美/横谷 茉依
チーム部門:Drippy Crow/kikyuuiki/ぱすも♪
◆ゲストステージ
大橋 昂汰/鈴木 仁/PESTRiCA/吉川 健斗
※出演者が変更となる場合がございます。予めご了承ください。
【視聴チケット(全2種)】
◆チャンピオンシップ+ゲストステージ視聴チケット 4,500円
◆ゲストステージ視聴チケット 3,500円
【販売期間】
2022年9月9日(金)19:00〜10月24日(月)23:59
【注意事項】
※配信に流れる楽曲について(2022/09/22更新)
◆ゲストステージ
全編楽曲あり。
◆チャンピオンシップ
○ → 楽曲ありで配信
×→無音で配信
【男子個人部門】
石水 泰樹 : ×
市川 卓 : ○
mtn : ○
北川原 崇仁 : ○
砂原 啓人 : ×
鳥居 大幹 : ○
廣岡 佳樹 : ○
ひろた : ○
南 孝太郎 : ○
【女子個人部門】
曽我 梓 : ○
西川 歩美 : ○
横谷 茉依 : ○
【チーム部門】
Drippy Crow : ○
kikyuuiki : ○
ぱすも : ○
※本ページは、オンライン配信の視聴チケット購入ページです。現地会場(国立オリンピック記念青少年総合センター)にて観覧する場合は、「チャンピオンシップ+ゲストステージ観覧券」の購入が必要です。
「チャンピオンシップ+ゲストステージ観覧券」購入ページ
https://www.juggling.jp/jjf/2022/jp/fee
BGM by OtoLogic(CC BY 4.0)
【配信映像について】
先日のオンライン配信に以下の不備・誤りが御座いました。
・チャンピオンシップ出場者の石水泰樹さんの英語表記が誤っていた
・閉会式の音声が一部無音になっていた
・その他細かな不備
視聴者の皆様へお詫び申し上げます。なお、当件については10/14(金)にアーカイブ映像の修正・差替を完了しております。
〈Japan Juggling Festival (JJF) とは?〉
日本ジャグリング協会主催による日本最大のジャグリングコンベンション。
プロからアマチュア、初心者までジャグリングを愛する人たちが1年に1度1つの場所に集まり、 ジャグリングを芸術、スポーツ、レクリエーションのさまざまな側面から思う存分楽しんでしまおうという祭典です。
公式ウェブサイト
https://www.juggling.jp/jjf/2022/jp
〈チャンピオンシップとは?〉
日本ジャグリング協会が主催する、日本一のジャグリングパフォーマンスを選定する日本最高峰のジャグリングコンペティションです。
チャンピオンシップでは、事前の予選を通過した決勝進出者が、決められた時間の中で演技をし、その技術の高さ、オリジナル性等を競います。
今年は、男子個人、女子個人、チームの3部門が開催されます。
事前の映像予選審査を通過した決勝進出者による演技をお楽しみください。
〈ゲストステージとは?〉
国内のジャグリングアーティスト4名による、ここでしか観られないスペシャルなステージ。
大橋 昂汰
巡り合わせにてジャグリングを始め、紆余曲折を経て現在は長崎の隅でジャグリングを続ける。 基本的な道具以外を使ったジャグリングにも惹かれており、日用品や建物の一部などを使い何か出来ないかなどと試行錯誤をしている。 舞台をはじめ、多くのイベントへ出演している。
鈴木 仁
白塗りのサーカス芸人。
ジャグリング、舞踊、呑剣、倒立、シガーボックスなど、様々な技術を独自のパフォーマンスに落とし込む。
2013年頃からジャグリングのコンペティションに出場していたが、2015年ジャグリングユニット空転軌道の旗揚げ公演『D.E』に出演したのを機に本格的にパフォーマーとして活動を始める。以降現代サーカスカンパニーながめくらしつ公演『心を置いて飛んでゆく』他いくつかの公演に参加。
2019年から2020年にかけて日本唯一のサーカス学校、沢入国際サーカス学校に在学し、以降はソロでの活動が増加。ジャグリングに留まらず総合芸術としてのパフォーマンスを追求している。
【受賞歴】
JapanStudentsJugglingFestival2013、2014優勝
全国シガーボックス大会2014 優勝
JJF2013 チャンピオンシップステージ 2位
他多数
PESTRiCA
スチームパンクの意匠をあしらった黒装束に身を包む、正体不明のペストマスカー。フルネームはPESTRiCA Riverside Oftensky。
設定では現在425歳。本当は25歳。
2019年5月よりSNSにて活動を開始し、各地イベント出演にも拡張。彫像や人形を模す大道芸スタチューとエイトリング/ハチリンを掛け合わせたような、ファンタジー風味のキャラクターパフォーマンス(とTwitter)をメインの芸風としている。
同志社大学マジック&ジャグリングサークルHocus-Pocusにて4年間エイトリングを練習し、卒業後に上京、某パフォーマンススクールに2年間通う。
現在は大阪に帰郷し、会社勤めの傍らでマイペースに活動している。
吉川 健斗
サーカスアーティスト
17歳の時に独学でジャグリングを始める。
動画で見た大道芸人の演技に感銘を受け、アーティストとして生きる道を目指す。
2014年-17年 沢入国際サーカス学校でアクロバットや倒立を学び、ジャグリング技術の向上に励む。
2018年-21年「クロワッサンサーカス」に所属し、ジャグリングとバランスアクトを担当。
2022年- 芸の幅と奥行きを広げるため香川に移住、瀬戸内サーカスファクトリーのアソシエイトアーティストとして活動している。
サーカススキルに少しのユーモアを加えたパフォーマンスで、ハートフルな空間を作り上げる。
【出演歴】
Tainan street art festival2019「沙卡里巴」
大道芸ワールドカップin静岡 ON部門
フランス×日本 現代サーカス交流プロジェクト「フィアース5」等
【受賞歴】
モリコロパーク大道芸2018 優勝
JJF2018 チャンピオンシップステージ 2位
TrueAct2019 優勝&観客賞
ふくやま大道芸2019 グランプリ受賞
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【オンライン配信】Japan Juggling Festival 2022 チャンピオンシップ & ゲストステージ
チャンピオンシップ+ゲストステージ視聴チケット
視聴できる公演:チャンピオンシップ、ゲストステージ、閉会式
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ゲストステージ視聴チケット
視聴できる公演:ゲストステージ
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